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4月25日以降の営業のご案内(新型コロナウィルス関連情報)

SSEのある東京都では、緊急事態宣言が4月25日(日)より5月11日(火)の予定で出されました。

緊急事態宣言区域では、感染拡大の主な起点となっている飲食の場面に対する対策の更なる強化を図るとともに、変異株の感染者が増加していること等を踏まえ、人の流れを抑制するための措置等を講じるなど、徹底した感染防止策に取り組みます。内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室

SSEでは、新型コロナウィルス感染と拡散の防止のため、また増えつつある変異株の拡大を抑えるため、再び縮小営業といたします。皆さんにはご不便をおかけしていると思いますが、私どものコーヒー豆をお求めにいらっしゃる皆さんと、SSEのコーヒー豆をお使いいただいている日本中のカフェやレストランなどのパートナーのために、どうぞよろしくお願いいたします。

・営業時間 9時-15時、月曜定休

・(店内のご利用)コーヒー豆/粉、器具の販売と、テイクアウト / (テラス席はご利用いたdけません)

・お手洗いの使用 休止します

・マスク着用の上で手の消毒をしてから一組ずつ(1組2名までとします)入店してください

・5月11日、またはそれより早く緊急事態宣言が解除されたら、終了します

年始すぐから緊急事態宣言、そして延長、それが解除されての立て続けの今年2回目の緊急事態宣言と、昨年に比べて状況が悪化しています。新規陽性者数も、東京ではまた1000人に近づいてきています。

従来の新型コロナウィルスの感染拡大はもちろんですが、変異株の割合も増えており、私たちも、皆さんも相当気を付けないといつどこで感染してしまうかわかりませんし、いったん感染したら、重症化してしまうかもしれません。十分な注意が必要です。

SSEではコーヒー豆を販売しており、これは皆さんの日常生活に豊かさや安らぎに少しでも役立てていただいているのかなと思っています。皆さんのご自宅で、オフィスでコーヒー豆を切らさないためにも、私たちと皆さんのSSEが安心してお買い物にお使いいただけるよう、緊急事態宣言中は一層の縮小営業とさせていただきます。

本当にご不便をおかけしますが、どうぞご協力をお願いいたします。

なお、マスクをされていない方(小さいお子様は結構です)は、店内に入れません。手の消毒をされない方は消毒をお願いします。ひと組ずつ入っていただきます。少々うるさくなりますが、皆さんのご協力があれば、「SSEでコーヒー豆を買うのは安心できる」という、気を使わなくて済む場所になります。せっかくこの厳しい状況の中で豊かさや安らぎを求めてコーヒーを買うのですから、買う時もビクビクしながら買うのでは、いやになっちゃいますよね。ぜひ皆さんのご協力で「買うときも安心、買って帰ってコーヒーを飲むと気持ちが安らぐ」そんなコーヒーにしたいと思っています。よろしくお願いします。

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アナ・コロム(グアテマラ)新入荷のお知らせ

ひさしぶりにグアテマラのコーヒーをご案内いたします。

お買い物はこちらから→アナ・コロム(グアテマラ)

アナさんはコーヒー農園の3代目、現在はお子さんもお手伝いしているようで次の世代で4代続く農園一家ということになります。

SSEではグアテマラのコーヒーのご紹介はひさしぶりなんじゃないでしょうか(ちょっと前回はいつご紹介したか思い出せません・・・)。根強いファンの多いグアテマラ、なかなか買えなかったのですがこのたびはご紹介できることになって、ほっとしています。お待たせいたしました。

グアテマラと言えば、中米を代表するコーヒー生産国、また世界でもベストテンに入るくらいの生産量を誇るコーヒー大国です。国内に広く産地が広がり、場所ごとに「アンティグア」「ウエウエテナンゴ」などの名称があり、それぞれに特徴あるコーヒーを生産しています。

このロットはジュピターローストとしっかり熱を加えて香ばしさとキレ味を重視した焙煎にしていますので、これからの季節にはアイスコーヒーにもバッチリ相性がいいですよ。

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テレンス・ンドワイズ(ブルンディ)新入荷のお知らせ

いつも人気のブルンディ産のコーヒーですが、今年も入荷いたしました。テレンス・ンドワイズ氏が運営するガツクザウォッシングステーションからのロットです。

お買い物はこちらから→テレンス・ンドワイズ(ブルンディ)

2019年にカップオブエクセレンスで優勝したステーションなんですが、もともとは小さなステーションで、品質的にもそれほど優良ではなかったようです。しかし運営者のテレンス氏は、2013年頃から高品質化へさまざまな手を打ち始め、遠方でステーションに持ち込めない農家のために集荷所をたくさん作ったり、処理方法を見直したりして、毎年品質改良に努めたそうです。そしてそこから6年で、品評会優勝ということになりました。努力が実ったという感じで嬉しいですね。

ブルンディとルワンダはお隣同士の国で、地理的・気候的にも似ています。またその歴史も、同じような部分があります。また、コーヒーの風味特性も似たところがあり、どちらもスパイシーな風味に特徴があり、そして「ポテト」と呼ばれる害虫による被害がよく起きることも似ています。

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トトロが2020-2021年度ものに切り替わりました

おなじみのトトロ(コロンビア)が、20-21ロットに切り替わりました。

SSEでは本当にお馴染みの銘柄で、いつも指名買いをされる方も多い人気銘柄でもあります。

2014年から毎年継続してトトロ村のコーヒーを買っていますが、お天気や病害などもあるかと思うのですが毎年風味特性はほとんど変わらずで、しっかりと安定して供給してくれている非常に頼れる生産者たちです。

今季ものも、スッキリ感とシャープな印象は変わらずで、継続してお使いいただける品質となっておりますので、お馴染みさまも、初めての方も、どうぞ安心してお求めいただければと思います。

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ダンチェ(エチオピア)新入荷のお知らせ

ジュピターローストで長らくご愛顧いただいておりました、エレアナ・ジョーガリス(エチオピア)が終売となりまして、新しくダンチェ(エチオピア)がリリースとなりましたのでご案内いたします。

お買い物はこちらから→ダンチェ(エチオピア)ジュピターロースト

詳しくは上のリンクよりお買い物ページに行っていただくとしまして。エチオピアでは、農園というシステムが発達しておりませんで、日本と同じように農家さんが作って農協みたいなところに持って行くシステムが主流です。持ち込む先をよく「ステーション」と呼びます。このダンチェ集落のステーションは2019年に新しく設立されたもので、それまではダンチェのあるチェルベサ村の農家さんたちは、収穫したコーヒーの実を遠くまで運んでいたそうなんですね。その際に品質が悪くなってしまうことが多く、実にもったいない話ですが、一生懸命つくってもそれが正当に評価されない、つまり収入に直結しないということで、このステーションができてからは良い品質のコーヒーにちゃんとした値がついて、みなさん喜んだでしょうね。

というわけで、しばらくの間、ダンチェを販売していきますのでどうぞよろしくお願いします。

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一部銘柄の焙煎を変更しました

イポリト・メサ(ペルー)の焙煎を「アース」から「ヴィーナス」へ変えました。イポリト・メサの持つ鮮やかなフルーツ感とスッキリとした飲みくちが、より感じられるようになりました。

フラビオ・フェラズ(ブラジル)の焙煎を「マーズ」から「アース」へ変えました。カップオブエクセレンス入賞ならではの透明感あふれるクリーンな口あたりがより際立って感じられます。

どちらの銘柄も、ちょっと焙煎が軽くなったので、また違った印象があるかと思います。いままでお召し上がりだった皆さまにも、まだお試しいただいていない皆さまにも、ぜひ新しい焙煎での風味をお確かめいただければと思います。

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31日が定休日なので30日(日)がセールの日ですよ

早いものでもう月末になりました。5月は31日まであるのですが、月曜の定休が31日と重なってしまうため、前日の30日(日)がセールの日となります。

大事なことなのでもう一度。

30日(日)がセールの日です。

コーヒー豆/粉とパック入りのコーヒーが10%オフとなります。そして通販の皆さんは忘れずに下のクーポンコードをチェックアウト時に入力してください。同じく10%オフとなります。

202105sale

そして今月のセールは特別に、おまけを付けちゃいます。

消費税込みの商品合計金額が3000円以上で、夏コーヒーの素を1パックプレゼントいたします。1個あたり480円相当となっておりますので、大変お得です。ただでさえ10%オフなので、さらに480円相当がもらえるとは本当にお得です。※夏コーヒーの素「アクイラ」「ライラ」のいずれかとなります

夏コーヒーについてはこちらの記事をご覧くださいませ→「夏コーヒーの素、今年は選べる二種類で発売」

それでは、いつものコーヒーをお求めの方も、夏コーヒーの素狙いでお求めの方も、どうぞお得なセールの日をご利用くださいませ。

なお、今月はセールの日の翌日が定休日となっておりますので、セールの日の午後以降に通販でご注文の場合には火曜の出荷になることをあらかじめご諒承ください。

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パートナーの新しい店舗「TASxCOFFEE」さんをご紹介します

SSEのコーヒーをお使いいただいている「TASxCOFFEE」さんが墨田区押上に新しく店舗を出されましたのでご紹介します。

Instagram tasxcoffee

twitter @tasxcoffee

facebook tasxcoffee

東京都墨田区押上1-27-1

営業時間 平日8-17時 土日休日9-17時

月曜定休(月曜が祝日の場合は火曜)

こだわりのオリジナルブレンド豆を使用し、本格的でおいしいコーヒーをおつくりします。コーヒ―以外にもドリンクや焼き菓子をご用意しております。テイクアウトもできますのでお気軽にお立ち寄りください。

2018年よりご夫婦で移動カフェとして活動を開始したTASxCOFFEEさんはこれまで3年以上のお付き合いになります。

このたび、墨田区押上にて固定店舗を構えられるということになりまして、お店の歴史に新たな1ページを刻まれるということになりましたので、ご紹介いたします。

押上駅から徒歩2分と、大変便利な場所にありますが、四ツ目通りからは一本入った住宅街の中にありますので落ち着いた場所となっております。

本日はプレオープンということでお邪魔してきました。

白の壁にテイクアウト用の窓が目印です。

移動カフェのときからエスプレッソドリンクをメインでやられていましたので、もちろん新店舗でもエスプレッソドリンク推しとなっておりますが、それ以外のメニューも魅力的です。今日はカフェラテといちごレモンソーダを注文しました。手渡されたカップのリッドには手書きのありがとうの文字が。嬉しいですね。

美味しくいただきました。ごちそうさまでした。

さて今日はプレオープンでしたが、グランドオープンは6月1日だそうです。店頭ではグランドオープンのフライヤーを配っていましたが、そこには「ドリンク100円オフ」のクーポンが・・・

というわけで、SSEの店頭にもお得なクーポン付きのフライヤーを(数に限りがありますが)置いてあります。どうぞお持ちになってくださいね。

まだ県をまたいだ移動は控えて、なるべく感染リスクが低い行動をということで要請されていますので、遠くの方はなかなか行きにくいかと思いますが、まずはお近くの方は、お散歩やソラマチへのお買い物のついでにお立ち寄りいただければと思います。

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エヴァ・アルヴァラド(ホンジュラス)をリリースします※独占ロットです

サターンローストに新しくエヴァ・アルヴァラドさんの運営するエルロブロン農園のロットをご紹介します。

お買い物はこちら→エヴァ・アルヴァラド(ホンジュラス)サターンロースト

(なお同じサターンローストで長らくご愛顧いただきましたファン・オレジャーナさんのロットが終売になりました)

エヴァさんの運営するエルロブロン農園は2004年のカップオブエクセレンスに入賞しており、品質の良さは折り紙付きです。カツアイをメインに、おそらくはサビ病の流行に備えて、IHCAFE90という病気に強いハイブリッドの品種をあわせて栽培しています。ホンジュラスはそもそも国土の大半が山がちで標高が高いのですが、エルロブロン農園があるレンピーラ県はエルサルバドルとの国境付近、内陸で一番海から遠いところです。ほぼ山の中にあるという感じで、標高が高く、寒暖差があり、冷涼な風が吹き、コーヒー生産には非常に適しているエリアだそうです。

そんなエヴァさんのコーヒーですが、もちろん何百という袋が世界に向けて出荷されていっているわけですが、SSEが購入したこのロットは「独占ロット」となります。国内に入ってきている全量を僕たちが買いました。ほかでは飲めない美味しいコーヒー、というわけでぜひお試しいただければと思います。

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Ready to ドリッパー再入荷のお知らせ

マーナさんとSSEの共同開発ということで日本中で話題沸騰のReady to ドリッパーですが、先月より長らくメーカー欠品となっており、SSE店頭/通販でも品切れということになっていました。お詫び申し上げます。どう考えてもマーナさんとSSEが共同開発したことが日本中で話題沸騰して売り切れたとしか思えません(大事なことなので2回書きました)。

というわけで、マーナさんの欠品が解消されまして、SSEにも入荷がありました。販売を再開いたします。

コーヒーを淹れてみたいなあという初心者の方、ほかのドリッパーを使っているけどなかなかうまく淹れられないというお悩みのある方、ハカリや温度計を使って淹れないと美味しくできないと思ってらっしゃる方、皆さんのためのReady toドリッパーです。ハカリや温度計を使わずともドリッパーに装備された機能的な工夫がコーヒーを美味しく抽出してくれます。

そんなマーナさんとSSEが共同開発して日本中津々浦々まで話題沸騰中の(たいへん大事なことなので3回目も書きます)Ready toドリッパーのお求めは、SSEの店頭とこちらの通販ページからどうぞ

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バニー・マタルの話(新銘柄)

むかしむかし、それこそ13世紀とかそんなころの話ですけど、紅海のお向かい、エチオピアからイエメンへコーヒーの木が伝わったんだそうです。そのころは宗教的儀式や薬として使われていたようですけど、古文書にもカフア(たぶんコーヒーのこと)と書いてあるので、きっとそのころ伝わったんでしょう。

お向かいのエチオピアはアフリカでも古くから存在する国で、その当時はまだ国土が海に面していました。だから海運もあったことでしょう。しかし、現在ではエチオピアは内陸国(海に面していない)となっていますね。長い歴史の中でいろいろあったんでしょうね。

そのいろいろについてはこちらをどうぞ→ ウィキペディア・エチオピアの歴史

さてエチオピアから伝わったコーヒーの木ですが、イエメンの西部にある高地帯ではその後もずーっとコーヒーを作り続けてきました。水資源に乏しいイエメンの高地帯、苦労して作ってきたんだろうと思います。生産処理はすべて非水洗式(ドライプロセス、ナチュラル)であり、水洗式(ウォッシュト)の処理方法が見られないことでもわかります。果たしてコーヒー生産に適しているのかどうか・・・土地や気候の問題で言えば、コーヒーの生産にバッチリという場所ではないと思うのです。しかし、そんな土地柄で一生懸命に上手に育つよう、たくさん採れるよう、美味しくなるようにと数百年も作り続けた結果、独特のマタリらしさという香味が生まれたのでしょう。そのとびぬけて特徴的な香味とバニーマタル地区の生産量の少なさから、市場での取引価格も決して低くありません。

日本でも数十年前から「マタリ」あるいは出港する地名をつけて「モカマタリ」(※モカは港町の名前)と呼ばれて有名ですね。SSEでの扱いはいままでありませんでしたが、もちろん飲んだことはあります。実に特徴的な風味を持つコーヒーです。

さてそのマタリですけど、これはバニー・マタル地区で採れたコーヒーのみに使われる名称です。イエメンにはほかにもいくつか名産地があり、それぞれに違う風味特性を持っています。マタリはほかの何にも似ていない、孤高の存在、そんな感じです。

私たちがいままでイエメンのコーヒーを扱ってこなかったのは、とくにこれと言って特別な理由があったわけではなく、たまたま買うことがなかっただけ、という感じなんですが、今回は「たまたま」大阪の自家焙煎コーヒー屋さんの社長さんと話をしている中で「ええマタリがあるで」という話になったところから始まりました。この話を書くと長くなるので割愛しますが、つまり大阪の社長さんが言うには「キミが思ってるよりぜんぜん今のマタリは良いものが流通しているよ」ということです。それは香味も優れているし、品質も安定しているし、産地からのトレーサビリティもしっかりしているし、というようなことでした。

イエメンはいま危機に瀕しています。世界最悪の人道危機と呼ばれています。長期化する内戦により、社会インフラは壊滅的な状況となっており、各地の戦闘はまったく終わる気配がありません。そして、もちろんコーヒー生産、輸出の危機ということでもあります。マタリが船便で輸出されるモカ港がある街も空爆がひどいそうです。伝統的にイエメンのコーヒーはヨーロッパではさほど人気が無く、日本には大変人気があります。つまり日本向けの輸出は大きな販路であるということで、コーヒー生産そのものが危機的状況である今、少しでも買ってあげようと思いました。

しかしそこはマタリ、古くからコーヒー生豆を扱う業者さんに話を聞くと「ほんの十年くらい前まではニセモノがたくさん売られてた、産地の偽装は当たり前」「とにかく欠点豆や異物が多かった」ということだったのですが、そして私たちもそんなステレオタイプなイメージを抱いていたのですが、生豆業者の努力もイエメンの生産者の努力もあり、いまではそれもかなり改善されているようで、実際に届いてみたら、思ったよりもきれいに粒のそろった生豆でした。きちんとハンドピックをしてあげることで、マタリ特有の香味がよく発揮され、且つ雑味がなくクリーンな風味になりました。昔のマタリからは隔世の感があります。

というわけで、私たちが初めて扱うマタリですが、本当にマタリ特有の香味が素晴らしく発揮されていますので、ぜひお試しになってください。きっとイエメンの生産者も喜ぶと思いますよ。

バニー・マタル(イエメン)のお求めはこちらから